玄米水素水だけでも満足して終わってしま
いそうです。

でもSTAP細胞は試してみたいもの。

スーパーで買えたり病院に行ってもできま
せん。

こうなると作るしかありませんよね!?

 

玄米水素水はちょっとした手間とちょっと
した手間でOKです。

STAP細胞になるともうひと手間かかり
ます。

常識では手に入らないものですから手間を
惜しんではいけません。

 

STAP細胞と騒いでいても昔からレシピ
は騒がれてました。

もともと熊本大学で研究され理化学研究所
に委ねられたのが事の始まり。

STAP細胞がテレビで騒がれる以前に知
れています。

大げさに騒がれる以前にレシピは知れてま
した。

知ってる人は知っていると思いますが。

その当時はあまりに簡単すぎて耳を疑った
事でしょう。

テレビで騒がれてまさかと思ったかもしれ
ません。

テレビで理化学研究所が話題になると家庭
で作れるとは思えません。

ところが家庭でも作れてしまうと言うのが
話題となっています。

これだけの事を言われれば、手間がかかっ
ても手間には思えません。

むしろこんな簡単でいいのかと思ってしま
います。

たったこれだけの事で劇的に自然治癒力が
高まります。

これが事実なら家庭の医学だけで賄えてし
まうことでしょう。

 

それでは驚きのレシピです。
以下引用

材料…
無農薬玄米 1合
天然水 1.5 L.
天然粗塩 15 g
黒砂糖 45 g

 

(作り方)
1.水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなた
に置く。
2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日
ひなたに置く。
3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに
置く。
以上

 

え!って思っちゃいますよね!

これなら家庭どころか主学生の自由研究で
も出来てしまいます。

考えようによっては古代人でも作れます。

古代人がやっていたとすれば、凄い自然治
癒力だったって事になります。

実際この作り方に似た技法なんかもあった
りします。

夢のような話ですね。

仮に夢で終わったとしても、作ったものは
優れものです。

玄米水素水だけでも満足してしまえますか
ら。

玄米水素水より手間をかけて水素と乳酸菌
が豊富です。

これだけでも凄いです。

自然の優れものなので作らない人はさぞか
し少ないでしょう。

 

あとがき
本来は無農薬で発芽する玄米のとぎ汁まで
入れればパーフェクトです。

スーパーとかだと発芽済で加工されていた
り発芽しない玄米が多かったりします。

最低限、農協で発芽する玄米をゲットして
おくといいでしょう。

とぎ汁は使えないものの、農薬を落とす方
法はいくらでもあります。

 

発芽する玄米は、本当にすごいですね!

水素水と強い乳酸菌という恵みをもたらし
てくれます。

水素水で使い切っても豆乳グルトなどにも
使えます。

また発芽し切ってしまった玄米はバケツな
どでも栽培が出来ます。

捨てるところがありません。

ただし欠点はぬか臭ささがありますが許せ
る範囲です。

無駄がないとはこの事ですね。